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<   2010年 04月 ( 6 )   > この月の画像一覧

路上強盗・ひったくり連続4件 大阪でバイク2人組(産経新聞)

 21日深夜、大阪府熊取町のJR熊取駅と同府泉佐野市の日根野駅周辺で、女性を狙った路上強盗やひったくり事件が4件相次ぎ、女性2人が軽傷を負った。いずれもミニバイクの若い2人組の男による犯行で、泉佐野署が同一犯の可能性もあるとみて強盗致傷容疑などで捜査している。

 21日午後11時5分ごろ、熊取町大久保中の熊取駅東側の路上を歩いて帰宅中の女性会社員(42)が、後ろからミニバイクに2人乗りして近づいてきた男らに左腕にかけていた紙袋を引っ張られた。女性は転倒して頭などに軽傷。男らは何もとらずに逃走した。

 日根野駅周辺でも午後11時20分ごろからの約5分間で、19〜22歳の女性3人が、2人乗りの男らに現金約千円などが入ったかばんを奪われ、うち22歳の女性が軽傷を負った。

 同署によると、2人組の男はいずれも白色のマスク姿で、灰色の上着にフードをかぶっていたという。

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by 8cjfxs31pq | 2010-04-27 11:41

仙谷氏発言「全く論外」=官房長官(時事通信)

 平野博文官房長官は19日午前の記者会見で、仙谷由人国家戦略担当相が夏の衆参同日選の可能性に言及したことについて「全く論外だ。鳩山由紀夫首相自身が決めることを他の閣僚が言うべきではない。内閣は一致結束して、この日本をどうするかということを考えるのが鳩山政権のあるべき姿だ」と強く批判した。 

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by 8cjfxs31pq | 2010-04-22 21:03

中国青海省、倒壊の小学校 寒さ・機材不足に焦り(産経新聞)

 【北京=矢板明夫】14日に大規模な地震に見舞われた中国青海省玉樹チベット族自治州には、医療チームが次々と到着した。30時間ぶりの救出劇に沸いた現場もあるものの、救助活動は難航しており、建物が倒壊した小学校では焦りもにじむ。余震が続く中、帰宅できずに広場に集まっている住民は数千人に上り、健康状態の悪化も懸念されている。

 「30人以上の子供が死んだ。もう暗くなり、これ以上作業できないかもしれない…」。玉樹県第3完全小学校のニマジャンツエ校長は涙声で、中国紙、青年時報の取材に応じた。

 18棟の平屋建て教室はすべて倒壊。朝早く登校し、予習中だった児童約300人が生き埋めになったと推測される。鉄やコンクリートを切断する機材がなく、教師や保護者らはほとんど手作業で救出作業を続けている。14日夜までにがれきの下から61人の児童を運び出したが、うち34人の死亡が確認された。

 14日深夜から15日にかけて、中国各省から派遣された救助、医療チームが空路で次々と到着した。

 15日正午過ぎ。県中心部にある西北牛ホテルで、生き埋めとなったホテルのスタッフら4人が、地震後約30時間ぶりに救援チームに救出された。「大丈夫か」「ゆっくり、ゆっくり」。被災者が引っ張り出された瞬間、現場は救助隊員の叫び声とともに、大きな歓声と拍手が沸き起こった。

 「夜の温度は0度以下になる。外で過ごすのは本当につらい」。自宅が倒壊した女性は中国メディアに訴えた。余震が続く中、玉樹県の中心部広場などに数千人の市民が集まり、夜も帰宅できないでいる。水とお菓子などが配られているため、現時点で食料の心配はないが、寒さは一番の大敵とされ、家族が身を寄せ合っている姿があちこちでみられるという。

 被災地は海抜4千メートルの高原地域で、風邪をひけば肺炎になりやすく、命を落とす危険もあると指摘されている。ある医療スタッフは中国メディアに、「テント、布団、医薬品…。いまはあらゆるものが足りない」と訴えていた。

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by 8cjfxs31pq | 2010-04-20 10:45

元阪神・掛布さんの自宅、競売開始を決定(読売新聞)

 阪神タイガースの元内野手で、野球解説者の掛布雅之さん(54)の大阪府豊中市の自宅について、大阪地裁が競売開始を決定したことがわかった。

 掛布さんは事業資金の返済に行き詰まっているとされ、テレビやタンスなど動産計13点の競売も決定している。兵庫県尼崎市の金融機関が競売を申し立て、3月31日に開始決定が出た。豊中市も2月に自宅を差し押さえている。

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by 8cjfxs31pq | 2010-04-13 20:47

学校医不在で市長と医師会長が会談―山梨・上野原(医療介護CBニュース)

 山梨県上野原市の市立病院建て替えをめぐり、江口英雄市長と地元の任意団体「上野原医師会」(渡部一雄会長)が対立し、4月1日から市内の小中学校などで学校医が不在となっている問題で、江口市長と渡部会長は7日夜、医師会側が市長に抗議文を提出した2月22日以降初めて市内で会談した。医師会関係者によると、医師会側は渡部会長と川原哲夫前会長、市長側は江口市長と市教育委員会の大神田光司教育長が出席。江口市長は「学校医の不在は自分に責任がある」としたものの、医師会への協力要請や今後の方針の説明はなかったという。

 会談から一夜明けた8日午前、渡部会長と川原前会長は報道関係者の取材に応じ、渡部会長は「市長は弁明に終始していた。事態の問題認識が欠けている。がっかりした」と感想を語った。渡部会長は会談で市長に要求書を手渡し、学校医の委嘱を受け入れる条件として、医師会側の要望に沿った形で市民に声明を出すことや、16日に開かれる上野原医師会の定例会で会員に謝罪することなどを求めたという。
 一方、13日に予定されている中学校での集団予防接種については、医師会として協力する考えを市長に伝えた。

 江口市長はキャリアブレインなどの取材に対し、市総務課を通じて「医師会と協議中なので、コメントは差し控えたい」としている。


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by 8cjfxs31pq | 2010-04-08 20:00

送迎バス事故で11人死傷=運転手、直前に意識失う? −避難直後、車体炎上・大阪(時事通信)

 29日午後6時ごろ、大阪府高槻市緑が丘の市道で、同市の「高槻スイミングスクール」の送迎バスが道路脇にある高速道の側壁に衝突し、運転手とみられる男性が死亡、児童ら10人が負傷した。運転手は急に体調を崩し、直前に意識を失った可能性があるとみられる。府警高槻署は死亡した男性の身元確認を急ぐとともに、業務上過失傷害の疑いも視野に事故原因を調べている。
 同スクールなどによると、バスを運転していたのは大山晃永さん(65)。負傷したのは幼稚園や小学校に通う5〜10歳の男女児9人と、母親1人で、いずれも軽傷という。バスには運転手のほか12人が乗っていた。
 同署などによると、バスは児童らが降り避難した後に炎上した。後続車の運転手は「バスが突然蛇行し始めてセンターラインを越え、対向車線側にある高速の土台部分にぶつかった」と話しているという。
 同スクールによると、大山さんは先月、健康診断を受けたが異常はなかった。ただ1年ほど前、停車しようとした前の車に追突する事故を起こし、同スクールが注意したことがあったという。大山さんは7年ほど前から人材派遣会社から運転手として派遣され、週5日勤務。正午から午後7時半まで、市内の専用のバス停を巡回する複数のコースを1日5〜6回往復していた。勤務態度はまじめで、児童らにも親しまれていたという。 

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by 8cjfxs31pq | 2010-04-05 18:17